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2008年05月30日
[コラム]入浴法を工夫して健康改善
身体の汚れを洗い流して、心身をリフレッシュする入浴。しっかり湯船につかる方、シャワーだけですませる方、アロマを楽しんだり、本を読みながらゆっくり時間をかけて入る方・・・入浴法は人それぞれだと思います。そのなかでも、とくに健康のために欠かせないのが湯船につかること。シャワーだけの入浴よりも、湯船につかった方が、血行がよくなり、新陳代謝も高まるといわれています。
さらに、単にお湯を湧かして湯船につかるというだけでなく、お湯の温度やつかる時間を工夫すると、自分の健康改善の目的にあった効果が期待できるそうです。
たとえば、運動をした後などに筋肉の疲れをとりたい場合は、42~43℃の熱めのお湯に入るとよいとされています。短時間入って一度出て、水をかけてからまた入るとより効果的。一気に血行がよくなり、疲労物質を早く取り除くことができるとのこと。 ⇒続きはコチラ
(2008年5月29日付け「今日のコラム」より抜粋)
※この記事の全文は、QOLの向上を目的とした健康・生活習慣管理サイト「マイライフ手帳」のメンバーページで読むことができます。
マイライフ手帳=http://www.mylifenote.jp/
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