HOME >> その他ニュース >> [コラム]風邪と肺炎の見分け方
2008年05月16日
[コラム]風邪と肺炎の見分け方
「ちょっと風邪ぎみだけど、すぐ治るだろう」と軽く思っていたら、なかなか治らず、医師の診断を受けてみたら肺炎だったという経験はありませんか? 確かに肺炎は、風邪とよく似た症状が見られるので、そう判断してしまうのも無理はありません。
ただ、肺炎は、病原微生物が肺に入って急性炎症が起こる病気で、風邪とは原因が異なるとのこと。そのため、単なる風邪だと思って油断していると、肺が病原菌に冒されて症状が悪化し、ときには死亡するケースもあるそうです。
では、なぜ肺炎にかかると、風邪と同じような症状が現れるのでしょう。そもそも、肺炎は“肺の感染症”であり、風邪と共通した感染症の症状として、発熱や悪寒、倦怠感、関節痛、食欲不振、頭痛といった症状が現れるそうです。これらの症状が、風邪との違いをわかりにくくしているとのこと。 ⇒続きはコチラ
(2008年5月15日付け「今日のコラム」より抜粋)
※この記事の全文は、QOLの向上を目的とした健康・生活習慣管理サイト「マイライフ手帳」のメンバーページで読むことができます。
マイライフ手帳=http://www.mylifenote.jp/
« 前の記事「トリンプ・インターナショナル、環境問題への関心を喚起する下着「太陽光発電ブラ」を発表」へ
次の記事「イオン、「エコ」と「安全・安心」にこだわったお中元贈答品の受け付けを開始」へ »
トップページへ戻る
【その他ニュースの最新記事】
・イオン、「エコ」と「安全・安心」にこだわったお中元贈答品の受け付けを開始・[コラム]風邪と肺炎の見分け方
・トリンプ・インターナショナル、環境問題への関心を喚起する下着「太陽光発電ブラ」を発表
・ダイエーグループ、生産者・産地やおいしさをテーマにした夏ギフトを341店舗で展開
・デジタル・ナレッジ、若年層従業員向けメタボリックシンドローム対策eラーニングを提供
・ユニ・チャーム、汗をケアするパンツ型紙オムツ「ムーニーマン 汗スッキリ」を夏季限定発売
・三越、インターネットのお中元ページおよび東京・日本橋本店などで中元ギフトセンターを開設
・タオ、「ふくらはぎ」のメンテナンスに特化したマッサージサービス開始
・バンダイ、お札風あぶらとり紙で額を拭う「あぶらとり紙 拭沢油吉(ふくざわゆきち)」を発売
・ローソン、厳選された商品を取り揃えた「ローソン2008年サマーギフト」の受付を開始
|食事・食材関連ニュース |菓子・飲料関連ニュース |健康食品・医薬品関連ニュース |睡眠関連ニュース |美容・化粧品関連ニュース |余暇・サービス関連ニュース |運動関連ニュース |マイライフ手帳データニュース(HDL調べ) |ライフ関連ニュース |生活・健康グッズ関連ニュース |その他ニュース




