HOME >> 余暇・サービス関連ニュース >> ソラーレホテルズ、ロードサイドホテル「チサン イン」にツインルームタイプを導入
2008年12月11日
ソラーレホテルズ、ロードサイドホテル「チサン イン」にツインルームタイプを導入
ソラーレホテルズアンドリゾーツは、全国で展開しているロードサイド型ホテル“チサン イン”の客室タイプを見直し、これまでの「ダブルベッド」および「ダブルベッド+バンクベッド(2段ベッド)」の2タイプに加え、「ツインベッド」および「ツインベッド+バンクベッド」の客室タイプを12月15日から順次導入する。
ロードサイド型チサンインは、高速道路のインターチェンジ付近や幹線道路沿い立地している。ビジネス、レジャーなどで車移動の人が便利に利用できるホテルとして、12月末にオープンのホテルを含め全国では15軒が営業中、2009年6月までにはさらに9軒がオープン予定となっている。
同型ホテルは、スポーツ施設に近い立地も多く、試合で訪れる学生の団体需要、また、とくに九州地区では韓国からのインバウンド需要も伸びていることから、今回、ツインタイプの部屋を導入することになったもの。同社では、新タイプの客室導入によって、あたらしい需要を見込めるものと期待しているという。
[ロードサイド型チサンインの概要]
客室数:92~98室(ユニバーサルルーム1室含む)
料金:1名5500円~、2名7500円~、3名9000円~(大人2名と同室の12歳以下は無料)
導入日:12月15日(月)から順次
ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ=http://www.solarehotels.com/
« 前の記事「JTBワールドバケーションズ、2009年4月からのルックJTBの一部先行発売商品を販売」へ
トップページへ戻る
【余暇・サービス関連ニュースの最新記事】
・ソラーレホテルズ、ロードサイドホテル「チサン イン」にツインルームタイプを導入・JTBワールドバケーションズ、2009年4月からのルックJTBの一部先行発売商品を販売
・ホテル日航成田、JAL利用クーポンなどが使える「鍋食べ放題バイキング宿泊プラン」を発売
・近畿日本ツーリストなど、越前高田市で開催の旅のもてなしプロデユーサー養成講座の参加者を募集
・2008年クリスマスに関する調査、クリスマスの過ごし方は「家でのんびり過ごす」がトップ
・JTB中部、2008年年末年始の東海地方の旅行動向、12月23日~1月3日出発の海外旅行は4.6%減に
・サカタのタネ、バラ咲きトルコギキョウの中生中輪八重咲きF1品種「ロジーナ」シリーズの新品種を発売
・JMC、「トラベルセレプリティ.com」サイトへの興味度アンケート調査、今後行きたい地域はヨーロッパ
・JTB中部、卒業旅行向け国内企画商品エースJTB「ガクタビジャパン」を発売
・万座プリンスホテル、団塊世代の女性にスキーを楽しんでもらう「団塊乙女の雪美人プラン」を販売
|食事・食材関連ニュース |菓子・飲料関連ニュース |健康食品・医薬品関連ニュース |睡眠関連ニュース |美容・化粧品関連ニュース |余暇・サービス関連ニュース |運動関連ニュース |マイライフ手帳データニュース(HDL調べ) |ライフ関連ニュース |生活・健康グッズ関連ニュース |その他ニュース






