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2010年02月17日
[コラム]お風呂の時間を活用して美容ケア
2月に入って寒さの厳しい日が続いています。この時期には、ゆっくりお風呂に入って、冷えた体を暖めたいもの。とはいえ、なかなか時間がとれずに、冬もシャワーだけで済ませてしまうという方もいるのではないでしょうか。
しかし、お風呂の時間は、単に体を洗うだけでなく、美容のためにも非常に大切といわれています。湯船につかって体を芯から暖めるのはもちろんですが、気分や目的に合わせて、お湯の温度や入り方を工夫すると、より美容に役立てることができるそうです。
毎日の疲れやストレスがたまってくると、肌荒れや目のクマ、やつれなど、美容に様々な悪影響を与えます。そんなときには、38℃前後の少しぬるめのお湯に20-30分くらいつかると、体がリラックスして、気分も落ち着いてくるとのこと。また、体がだるくて、やる気が出ないという場合には、42℃前後の少し熱めのお湯を湯船にためて、5分くらいつかるとよいそうです。自律神経が刺激されて気分がリフレッシュできるのだとか。 ⇒続きはコチラ
(2010年2月16日付け「今日のコラム」より抜粋)
※この記事の全文は、健康・美容のコミュニティサイト「マイライフ手帳」のメンバーページで読むことができます。
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