HOME >> 健康食品・医薬品関連ニュース >> 富士経済、“大腸訴求とノロウイルス効能効果で07年は整腸薬が注目市場など”一般用医薬品市場の調査結果を発表
2007年05月10日
富士経済、“大腸訴求とノロウイルス効能効果で07年は整腸薬が注目市場など”一般用医薬品市場の調査結果を発表
富士経済は、一般用医薬品(大衆薬)市場と医薬部外品について、医薬品規制緩和で活性化が図られた04年~06年までのデータを基に07年~2010年までの動向を予測した。その結果、整腸薬は、大腸訴求とノロウイルス効能効果で市場が活性化し07年は104億円(06年比104%)と予測。また、中高年向け点眼薬は、睡眠時使用や、効き目持続などによって07年に49億円(06年比109%)に達するなどを明らかにし、報告書「一般用医薬品データブック2007(No.1)」にまとめた。
06年6月の薬事法の一部改正によるリスク分類および登録販売者制度の導入は、今後の医薬品販売に大きな影響を与えるものとして注目されると指摘。07年4月には、「一般用医薬品の成分リスト」としてリスク分類区分が確定されたという。09年から始まる新医薬品販売制度の本格稼動に向けて土台整備が動き始めメーカー、流通サイドは今後本格的な取り組みを要請されるという。今回発表する調査報告書は、初めて各分野の主要医薬品をリスク分類して表示し、制度の本格稼働時の要請に備えたものになるという。
今回の調査では、整腸薬が注目市場としてあげられるとの見解を示す。05年の新範囲医薬部外品の指定によって既存の武田薬品工業「ビオフェルミンS」などが医薬部外品となり、医薬品としての整腸薬市場の先行きが心配されたという。しかし、大腸訴求の「ザ・ガードコーワ整腸錠」(興和新薬)、「パンシロンN10」(ロート製薬)、そして07年からは「太田胃散整腸薬」(太田胃散)が参入し、整腸薬市場における新カテゴリーを生み出して市場の拡大が見込まれると分析する。
また、医薬部外品となっても依然として「新ビオフェルミンS」は薬局・薬店での取り扱いが増え、乳酸菌商品のひとつとして整腸効果を訴求する健康食品からの需要も取り込んでおり、医薬品、医薬部外品双方の市場が活性化しているとする。“保健薬”から“健康食品”へ移行しても、品質面において医薬品扱いであることが優位となることを示した格好だという。将来は、便秘薬などを含めてより広範囲の腸内環境訴求商品の新しい提案が期待されるとまとめる。
腸内環境訴求医薬品市場(一般用医薬品+医薬部外品)は、07年に336億円(06年比99%)に達すると予測する。この市場は、腸内の環境を整えるまたは腸の諸症状を改善する医薬品である整腸薬、便秘薬、止瀉薬を対象とする。これまで腸内環境をトータル訴求した提案を行わず、単一効能ごとに展開してきたもの。
整腸薬は05年の医薬部外品への移行によって医薬部外品の割合が高くなったが、非医薬品扱いによって店頭の取り扱いが減少。しかし、その一方で医薬品では、大腸に特化した新薬が、医薬部外品の減少を穴埋めして店頭での取扱いが拡大しており、今後の拡大が期待されるという。便秘薬は06年に佐藤製薬「サトラックスビオファイブ」、07年にはゼリア新薬工業「ウィズワンエル」など乳酸菌を配合して整腸を意識した商品が登場しており、今後、腸内環境を訴求する本格的な展開が期待されるとの見解を示す。
便秘薬は、美容・ダイエットのニーズに、さらに乳酸菌配合の新商品も登場して便秘症状の改善と整腸効果を訴求している。乳酸菌を配合することでシリーズ化し、幅広い需要を取り込むことが期待されるという。
止瀉薬は、腸内環境訴求商品の中では腹痛という緊急性を帯びたものであり大腸訴求の整腸薬の取扱い増加によって縮小するとみられるとの見解を示す。
今後、腸内環境訴求商品としてカテゴリー提案をすれば各市場単独では取り込みが困難であるケアニーズの開拓が期待されるとのこと。とくに、ヨーグルト商品による特定保健用食品や、乳酸菌を配合して整腸効果を訴求する健康食品は日々の健康増進アイテムとしてケアニーズを取り込んでおり、こうした需要を新規に取り込むことが期待されると示唆する。
整腸薬(一般用医薬品+医薬部外品)は、07年が104億円(06年比104%)と見込む。
整腸薬市場は、完全に保健薬化した市場で、特定保健用食品の整腸効果訴求商品をはじめとする一般食品と競合して、04年の医薬部外品への移行まで市場は停滞していたという。04年~05年にかけて単なる整腸訴求から大腸に特化して訴求した「ザ・ガードコーワ整腸錠」(興和新薬)、「パンシロンN10」(ロート製薬)などが登場して新カテゴリーが創出されたという。医薬部外品は06年、ノロウイルス対策に有効として取り上げられた「新ビオフェルミンS」の特需も重なって前年比10%と一躍拡大し100億円に達したとのこと。新カテゴリーの登場を追い風にして整腸薬への注目が高まったこと、さらに07年以降も医薬部外品の整腸薬が、医薬品扱いだったことによる高品質を武器に健康食品(乳酸菌商品)との競合でも攻勢に転じると予測されるという。今後は、整腸効果を訴求した健康食品を含めた市場での拡大が期待されるとの見解を示す。
医薬品と医薬部外品を合わせた整腸薬市場では、「ビオフェルミン」ブランドを展開する武田薬品工業が63%(05年)と圧倒的なシェアを保持。医薬品の整腸薬には、同社「ビオフェルミンVC」が06年2月に投入され、ビタミンC配合が高齢者層のビタミン補給ニーズに合致して順調にブランドシェアを高めているという。興和新薬は、「ザ・ガードコーワ整腸錠」の大腸訴求によって、整腸薬(一般用医薬品+医薬部外品)市場に新たなカテゴリーを提案し、先発品として06年は前年の10%から15%へシェアを拡大した。
目薬市場(一般用医薬品)は、07年に401億円(06年比100%)に達すると予測する。この市場は、一般用点眼薬、抗菌性点眼薬、人工涙液、アレルギー用点眼薬などの点眼薬と、点眼薬とは一線を画した洗眼薬の5分野を対象としたとのこと。
目薬市場全体は、一般用点眼薬を中心とした価格訴求の動きによって市場の伸びは停滞していたと指摘。しかし、05年にコンタクトユーザーをターゲットとした人工涙液が脚光を浴び対前年比6%増と大きく伸びたという。06年は、抗菌性点眼薬の突発的な拡大や、高機能目薬が健闘したが、花粉の飛散量の減少の影響が大きく全体として前年を下回ったとのこと。人工涙液が06年に入って、参入製品数の多さから価格訴求が生じ、伸びが鈍化したことも影響したと説明する。ただし、新製品は相次いで発売されていることから、今後も市場性は高いと分析する。
一般用点眼薬は40歳以上の中高年用や、剤形を工夫した高機能・高付加価値製品の売れ行きが好調である一方、価格訴求による低価格帯の製品に二極化しつつあるとのこと。高価格帯の製品の伸長によって、一般用点眼薬は持ち直しの傾向がみられ微増で推移すると見込まれるという。洗眼薬は小林製薬の「アイボン」が市場をけん引。ただし、洗眼薬全体でコンタクトレンズユーザーに洗眼の習慣が根付くまでには至っていないこと、06年の花粉飛散量の少なさから花粉症ユーザーを取り込むことができず市場は減少したと分析する。アレルギー用点眼薬は、05年と比べて格段に花粉の飛散量が減ったことで06年は大幅に減少した。しかし、花粉症は現代病ともいわれ潜在市場性は高いとみている。
中高年用点眼薬は07年には49億円と06年比9%の伸びが見込まれるという。従来から訴求されてきたドライアイや疲れ目改善の製品とは一線を画した、睡眠時使用や効き目の持続を訴求した製品が市場をけん引。若年用は、07年には0前年並みの46億円で、20~30才代がさし心地に清涼感を求める傾向が強く、根強い人気に支えられ安定して推移すると見込まれるという。ロート製薬は、こども用から中高年用、コンタクトレンズ用ケア製品まで幅広い製品ラインアップを揃えているため目薬市場では不動のトップメーカーだという。
[小売価格]9万4500円
●健康食品・医薬品
富士経済、“大腸訴求とノロウイルス効能効果で07年は整腸薬が注目市場など”一般用医薬品市場の調査結果を発表
富士経済は、一般用医薬品(大衆薬)市場と医薬部外品について、医薬品規制緩和で活性化が図られた04年~06年までのデータを基に07年~2010年までの動向を予測した。その結果、整腸薬は、大腸訴求とノロウイルス効能効果で市場が活性化し07年は104億円(06年比104%)と予測。また、中高年向け点眼薬は、睡眠時使用や、効き目持続などによって07年に49億円(06年比109%)に達するなどを明らかにし、報告書「一般用医薬品データブック2007(No.1)」にまとめた。
06年6月の薬事法の一部改正によるリスク分類および登録販売者制度の導入は、今後の医薬品販売に大きな影響を与えるものとして注目されると指摘。07年4月には、「一般用医薬品の成分リスト」としてリスク分類区分が確定されたという。09年から始まる新医薬品販売制度の本格稼動に向けて土台整備が動き始めメーカー、流通サイドは今後本格的な取り組みを要請されるという。今回発表する調査報告書は、初めて各分野の主要医薬品をリスク分類して表示し、制度の本格稼働時の要請に備えたものになるという。
今回の調査では、整腸薬が注目市場としてあげられるとの見解を示す。05年の新範囲医薬部外品の指定によって既存の武田薬品工業「ビオフェルミンS」などが医薬部外品となり、医薬品としての整腸薬市場の先行きが心配されたという。しかし、大腸訴求の「ザ・ガードコーワ整腸錠」(興和新薬)、「パンシロンN10」(ロート製薬)、そして07年からは「太田胃散整腸薬」(太田胃散)が参入し、整腸薬市場における新カテゴリーを生み出して市場の拡大が見込まれると分析する。
また、医薬部外品となっても依然として「新ビオフェルミンS」は薬局・薬店での取り扱いが増え、乳酸菌商品のひとつとして整腸効果を訴求する健康食品からの需要も取り込んでおり、医薬品、医薬部外品双方の市場が活性化しているとする。“保健薬”から“健康食品”へ移行しても、品質面において医薬品扱いであることが優位となることを示した格好だという。将来は、便秘薬などを含めてより広範囲の腸内環境訴求商品の新しい提案が期待されるとまとめる。
腸内環境訴求医薬品市場(一般用医薬品+医薬部外品)は、07年に336億円(06年比99%)に達すると予測する。この市場は、腸内の環境を整えるまたは腸の諸症状を改善する医薬品である整腸薬、便秘薬、止瀉薬を対象とする。これまで腸内環境をトータル訴求した提案を行わず、単一効能ごとに展開してきたもの。
整腸薬は05年の医薬部外品への移行によって医薬部外品の割合が高くなったが、非医薬品扱いによって店頭の取り扱いが減少。しかし、その一方で医薬品では、大腸に特化した新薬が、医薬部外品の減少を穴埋めして店頭での取扱いが拡大しており、今後の拡大が期待されるという。便秘薬は06年に佐藤製薬「サトラックスビオファイブ」、07年にはゼリア新薬工業「ウィズワンエル」など乳酸菌を配合して整腸を意識した商品が登場しており、今後、腸内環境を訴求する本格的な展開が期待されるとの見解を示す。
便秘薬は、美容・ダイエットのニーズに、さらに乳酸菌配合の新商品も登場して便秘症状の改善と整腸効果を訴求している。乳酸菌を配合することでシリーズ化し、幅広い需要を取り込むことが期待されるという。
止瀉薬は、腸内環境訴求商品の中では腹痛という緊急性を帯びたものであり大腸訴求の整腸薬の取扱い増加によって縮小するとみられるとの見解を示す。
今後、腸内環境訴求商品としてカテゴリー提案をすれば各市場単独では取り込みが困難であるケアニーズの開拓が期待されるとのこと。とくに、ヨーグルト商品による特定保健用食品や、乳酸菌を配合して整腸効果を訴求する健康食品は日々の健康増進アイテムとしてケアニーズを取り込んでおり、こうした需要を新規に取り込むことが期待されると示唆する。
整腸薬(一般用医薬品+医薬部外品)は、07年が104億円(06年比104%)と見込む。
整腸薬市場は、完全に保健薬化した市場で、特定保健用食品の整腸効果訴求商品をはじめとする一般食品と競合して、04年の医薬部外品への移行まで市場は停滞していたという。04年~05年にかけて単なる整腸訴求から大腸に特化して訴求した「ザ・ガードコーワ整腸錠」(興和新薬)、「パンシロンN10」(ロート製薬)などが登場して新カテゴリーが創出されたという。医薬部外品は06年、ノロウイルス対策に有効として取り上げられた「新ビオフェルミンS」の特需も重なって前年比10%と一躍拡大し100億円に達したとのこと。新カテゴリーの登場を追い風にして整腸薬への注目が高まったこと、さらに07年以降も医薬部外品の整腸薬が、医薬品扱いだったことによる高品質を武器に健康食品(乳酸菌商品)との競合でも攻勢に転じると予測されるという。今後は、整腸効果を訴求した健康食品を含めた市場での拡大が期待されるとの見解を示す。
医薬品と医薬部外品を合わせた整腸薬市場では、「ビオフェルミン」ブランドを展開する武田薬品工業が63%(05年)と圧倒的なシェアを保持。医薬品の整腸薬には、同社「ビオフェルミンVC」が06年2月に投入され、ビタミンC配合が高齢者層のビタミン補給ニーズに合致して順調にブランドシェアを高めているという。興和新薬は、「ザ・ガードコーワ整腸錠」の大腸訴求によって、整腸薬(一般用医薬品+医薬部外品)市場に新たなカテゴリーを提案し、先発品として06年は前年の10%から15%へシェアを拡大した。
目薬市場(一般用医薬品)は、07年に401億円(06年比100%)に達すると予測する。この市場は、一般用点眼薬、抗菌性点眼薬、人工涙液、アレルギー用点眼薬などの点眼薬と、点眼薬とは一線を画した洗眼薬の5分野を対象としたとのこと。
目薬市場全体は、一般用点眼薬を中心とした価格訴求の動きによって市場の伸びは停滞していたと指摘。しかし、05年にコンタクトユーザーをターゲットとした人工涙液が脚光を浴び対前年比6%増と大きく伸びたという。06年は、抗菌性点眼薬の突発的な拡大や、高機能目薬が健闘したが、花粉の飛散量の減少の影響が大きく全体として前年を下回ったとのこと。人工涙液が06年に入って、参入製品数の多さから価格訴求が生じ、伸びが鈍化したことも影響したと説明する。ただし、新製品は相次いで発売されていることから、今後も市場性は高いと分析する。
一般用点眼薬は40歳以上の中高年用や、剤形を工夫した高機能・高付加価値製品の売れ行きが好調である一方、価格訴求による低価格帯の製品に二極化しつつあるとのこと。高価格帯の製品の伸長によって、一般用点眼薬は持ち直しの傾向がみられ微増で推移すると見込まれるという。洗眼薬は小林製薬の「アイボン」が市場をけん引。ただし、洗眼薬全体でコンタクトレンズユーザーに洗眼の習慣が根付くまでには至っていないこと、06年の花粉飛散量の少なさから花粉症ユーザーを取り込むことができず市場は減少したと分析する。アレルギー用点眼薬は、05年と比べて格段に花粉の飛散量が減ったことで06年は大幅に減少した。しかし、花粉症は現代病ともいわれ潜在市場性は高いとみている。
中高年用点眼薬は07年には49億円と06年比9%の伸びが見込まれるという。従来から訴求されてきたドライアイや疲れ目改善の製品とは一線を画した、睡眠時使用や効き目の持続を訴求した製品が市場をけん引。若年用は、07年には0前年並みの46億円で、20~30才代がさし心地に清涼感を求める傾向が強く、根強い人気に支えられ安定して推移すると見込まれるという。ロート製薬は、こども用から中高年用、コンタクトレンズ用ケア製品まで幅広い製品ラインアップを揃えているため目薬市場では不動のトップメーカーだという。
[小売価格]9万4500円
●一般用医薬品市場についての調査方法、調査対象分野と品目数
●「一般用医薬品データブック2007(No.1)」の目次[PDF]
富士経済=http://www.group.fuji-keizai.co.jp/
« 前の記事「ボシュロム・ジャパン、7DAYSソフトコンタクトレンズ「ボシュロムピュアビジョン」を発売」へ
次の記事「ハウス食品、初のタブレットタイプ「ウコンの力 エチケットクール ミント味」を発売」へ »
トップページへ戻る
【健康食品・医薬品関連ニュースの最新記事】
・「乳酸菌飲料」に関する調査、50代の15%以上が「毎日」乳酸菌飲料を飲用・AIGエム、紫外線毒対策サプリメント「メロンのチカラ」を発売
・第一三共ヘルスケア、トラネキサム酸配合の「しみ(肝斑)改善薬」が製造販売承認を取得
・小林製薬、サプリメント「L-カルニチン」を発売、年齢が気になり始めた方に
・ハウスウェルネスフーズ、カロリーオフの爽快な炭酸飲料「C1000リフレッシュ(レモン&ライム)」を発売
・ブルボン、おなかの調子を整える特定保健用食品「ミルクココア繊維習慣」2品を発売
・小林製薬、サプリメント「EDICARE」を発売、いつまでも現役でありたい方に
・キリンビバレッジ、アスタキサンチン配合の健康茶「キリン アイティー」を発売
・カネボウ薬品、男性を意識した「新コッコアポS錠」を発売、「気になるおなかの脂肪」対策に
・ノエビア、天山山脈のローヤルゼリーをたっぷり使用した「ノエビアローヤルゼリー(天山産)」を発売
・コカ・コーラシステム、美容サポート飲料「ミニッツメイド BEAUTIA(ビューティア)」を発売
・アサヒ飲料、水感覚で手軽にコラーゲンを摂取できる「アサヒ ぎゅぎゅっとしみこむコラーゲンウォーター」を発売
・大塚製薬、栄養補助食品専用の自動販売機「ウェルネスベンダー」を東名阪を中心に展開
・独メルク、栄養機能食品「BION3」の日本における独占的販売権を佐藤製薬に供与
・「風邪薬」に関する調査、服用経験は「パブロン」「ルル」の2強、今後の利用意向は「葛根湯」に注目
・佐藤製薬、3層タブレットの生体防御型マルチビタミン・ミネラル「BION3(栄養機能食品)」を発売
・ファンケル、無添加で安心なカレー味の「発芽米 健康ポップライス 和風カレー」を発売
・カゴメ、働く女性の健康をサポートする野菜飲料「朝にすっきり野菜と果実」を発売
・アサヒフードアンドヘルスケア、バランス栄養食「1本満足バー チーズケーキ」を発売
・伊藤園、国産天然水にヒアルロン酸を加えたノンシュガー・ノンカロリー飲料「ヒアルロン酸天然水」を発売
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.mylifenote.net/mt/mt-tb.cgi/2695
|食事・食材関連ニュース |菓子・飲料関連ニュース |健康食品・医薬品関連ニュース |睡眠関連ニュース |美容・化粧品関連ニュース |余暇・サービス関連ニュース |運動関連ニュース |マイライフ手帳データニュース(HDL調べ) |その他ニュース






