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2009年08月10日
大塚食品、道場六三郎氏監修の「銀座ろくさん亭六三郎のカレーうどん」など発売
大塚食品は、道場六三郎氏監修のもと開発した「銀座ろくさん亭」シリーズの新ラインアップとして8月17日から、「銀座ろくさん亭六三郎のカレーうどん」(レトルトカレー)を、また「銀座ろくさん亭五目釜めし」をリニューアル発売する。
「銀座ろくさん亭」シリーズは、2004年8月発売以来、「名店の味をご家庭で」というコンセプトのもと、高級新和食ブランドとして支持を得ているという。新商品「六三郎のカレーうどん」は、料亭の味をどなたでも気軽に楽しめるメニューとなっている。うどんをおいしく食べるため、かつおとこんぶのこだわりだしと、特製ルウで仕上げたカレーうどんの素とのこと。枕崎産かつおと、羅臼産こんぶの味と香りを大事にするため、だしを別添にしたという。化学調味料は無添加となっている。
「銀座ろくさん亭五目釜めし」は、具材の種類を8品目から10品目に増やし、羅臼産こんぶと枕崎産かつおのだしが奏でる料亭の釜めし。素材の味を大切にし、化学調味料無添加とのこと。
[小売価格]各262円(税込)
[発売日]8月17日(月)
大塚食品=http://www.otsukafoods.co.jp/
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