| [ 旬!ワード ] |
HOME >> 食事・食材関連ニュース >> 日清食品、ノンフライどんぶり型カップめん「日清麺職人」ブランドをリニューアル発売
2010年07月26日
日清食品、ノンフライどんぶり型カップめん「日清麺職人」ブランドをリニューアル発売
日清食品は、ノンフライどんぶり型カップめん「日清麺職人 醤油」「日清麺職人 味噌」「日清麺職人 塩タンメン」「日清麺職人 とんこつ」「日清麺職人 担々麺」5品を8月2日からリニューアル発売する。
「日清麺職人」ブランドは、2009年8月に同社独自のめんの新技術を用い、「もう、インスタントとはいわせない。」というキャッチコピーにふさわしい、のどごしのよい生めん感覚に実現したリニューアルし、好評を得ているという。今回、生めん感覚のめんのおいしさはそのままに、具材に着目したとのこと。ネギの増量やキャベツのカットを大きくし食べごたえを増すなど、さらなるおいしさを追求し、具材を充実したという。同商品の発売によって、さらに「日清麺職人」ブランドおよびカップめん市場の活性化を図る考え。
「日清麺職人 醤油」は、のどごしのよい生めん感覚のノンフライ中細ストレートめんを採用。チキンベースに昆布・煮干のうまみを効かせ、中華そば風に仕上げた醤油スープとなっている。具材は、のり、メンマ、ナルト、ネギ。ネギを増量することで、彩りを向上したとのこと。
「日清麺職人 味噌」は、のどごしのよい生めん感覚のノンフライ太手もみ風めん。香り豊かなすりゴマが味噌のコクとうまみを引き立てる味噌スープとなっている。具材は、肉そぼろ、キャベツ、コーン、ニンジン、ニラ、すりごま。キャベツのカットを大きくするとともに、ニラを新しく加えたとのこと。
「日清麺職人 塩タンメン」は、のどごしのよい生めん感覚のノンフライ中細ストレートめん。香辛料と野菜の香りにチキンのうまみが加わった深みのある塩スープとなっている。具材は、キャベツ、チンゲン菜、コーン、ニンジン、炒りゴマ。キャベツのカットを大きくしたとのこと。
「日清麺職人 とんこつ」は、のどごしのよい生めん感覚のノンフライ極細ストレートめん。ポークのうまみにガーリックのうまみがマッチした、深みのあるとんこつスープとなっている。具材は、チャーシュー、炒りゴマ、すりゴマ、キクラゲ、ネギ。ネギを増量することで、彩りを向上したとのこと。
「日清麺職人 担々麺」は、のどごしのよい生めん感覚のノンフライ中細ストレートめん。たっぷりのすりゴマと香味野菜のうまみに山椒のピリッとした辛みが絶妙のスープとなっている。具材は、肉ミンチ、ネギ、すりゴマ。ネギを増量することで、彩りを向上したという。
[小売価格]各170円(税別)
[発売日]8月2日(月)
日清食品=http://www.nissinfoods.co.jp/
« 前の記事「サークルKサンクス、3校学生と共同開発したお弁当・おにぎり・デザートなど5品を九州地区で発売」へ
次の記事「東洋水産、即席ノンフライ袋麺「マルちゃん 鍋の〆に食べるラーメン」を発売」へ »
トップページへ戻る
最新ランキングはトップページをチェック!
オススメ情報
【食事・食材関連ニュースの最新記事】
・東洋水産、即席ノンフライ袋麺「マルちゃん 鍋の〆に食べるラーメン」を発売・日清食品、ノンフライどんぶり型カップめん「日清麺職人」ブランドをリニューアル発売
・サークルKサンクス、3校学生と共同開発したお弁当・おにぎり・デザートなど5品を九州地区で発売
・タキイ種苗、供給が不安定で量が不足する4月に安定して収穫できる寒玉タイプのキャベツ「夢ごろも」を発売
・味の素、ディッシュソース「GABAN スパイスドレッシング」<和風醤油&バルサミコ酢>を発売
|食事・食材関連ニュース |菓子・飲料関連ニュース |健康食品・医薬品関連ニュース |睡眠関連ニュース |美容・化粧品関連ニュース |余暇・サービス関連ニュース |運動関連ニュース |マイライフ手帳データニュース(HDL調べ) |ライフ関連ニュース |生活・健康グッズ関連ニュース |その他ニュース


